08
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

be in trouble, have a hard time の違い



メルマガの登録・解除は以下のリンクからお願いします。

●英語力がもっと伸びる英文法

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<be in trouble, have a hard time の違い>

be in trouble は、ふつう悪いことをして警察に
捕まったり、上司や先生など、権力のある人の
厄介になっているという意味です。

あるいは、とても危険な状況にある場合に
使います。

何も悪いことをしておらず、危険にもさらされていない
けれど困難な状況であるときは、have a hard time
や be in difficulty といいます。





【例文】

 I had a hard time in France because I can't speak French.
 「フランス語が話せないので、フランでは困りました」

 The fees of this university are very high, so my parcents
are having a hard time.
 「この大学の学費はとても高いので、私の両親は苦労しています」


 He's in trouble with the police because he was caught driving
without a license.
 「彼は無免許運転で警察につかまって厄介なことになっている」



参考文献
「日本人に共通する英語のミス121」
ジェイムズ・H・M・ウェブ
<ジャパンタイムズ刊>
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■無料メールセミナー【英文法コツコツ講座】
新しいメルマガはじめました。中学英文法から英文法の解説をしています。



関連記事
スポンサーサイト

Secret

スポンサードリンク

英日専門ウェブサイト翻訳(英語→日本語)
http://www.websitehonyaku.com/

プロフィール

知って得する英文法 ~ 中学英語から

Author:知って得する英文法 ~ 中学英語から
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

カウンタ

ブロとも一覧

リンク

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

注目リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。